2010年04月19日

出光真子さんのインタビュー記事

WEBの方では、昨秋からご案内をしていましたが、出光真子さんのインタビュー記事が、「映画芸術DIARY」(「映画芸術 no.428」)に掲載されています。
初期の作品から、著作『ホワット・ア・うーまんめいど』(岩波書店)まで、おすすめのインタビューです!

http://eigageijutsu.com/article/129727830.html
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2010年01月30日

DOUBLE FICTION REAL VISION、瀧健太郎氏ゲストで参加!

瀧健太郎氏が2月3日(水)に開催される「DOUBLE FICTION REAL VISION」(@Superdeluxe)にスペシャルゲストで参加!

http://www.super-deluxe.com/2010/2/3/double-fiction-real-vision/



DOUBLE FICTION REAL VISION
音楽、ビデオ、身体によるパフォーマンスやトーク
フランス/日本:大学間交流プロジェクト「DOUBLE VISION」関連イベント

〇2010年2月3日 18:30〜(開場18:00)
〇Superdeluxe
106-0031東京都港区西麻布3-1-35 B1
tel 03.5412.0515
http://www.super-deluxe.com
〇一般入場料: 1500円 (1ドリンク別)
 学生: 1000円 (要学生証 / 1ドリンク別)


スペシャルゲスト:
霜田誠二(パフォーマンスアーティスト、NIPAFディレクター)
瀧健太郎(メディアアーティスト、ビデオアートセンター東京代表)
フィリップ・シャトラン(アーティスト)

企画:
藤幡正樹
クリストフ・シャルル
クリスティアヌ・カヴァラン=カルリュ

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2010年01月16日

続々巡回上映、来週は日大芸術学部にて!

日米同時巡回上映中の「Vital Signals」、来週は日大芸術学(@江古田)で開催されます。
各会場では、作家の方をゲストに迎えて、当時のことが伺える貴重な機会が企画されています。

http://www.art.nihon-u.ac.jp/artinfo/177.html

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2010年01月11日

「Vital Signals」巡回上映@早稲田大学

日本とアメリカで同時巡回中の「Vital Signals [ヴァイタル・シグナル]―芸術とテクノロジーの可能性―」上映会が、今週14日(木)、15日(金)に早稲田大学で開催されます。
飯村隆彦氏が14日(木)のレクチャーにゲストで参加します。

http://www.waseda.jp/cac/news091218.html
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2009年12月18日

週刊NY生活記事、「ヴァイタル・シグナルス」

ニューヨークの日本語新聞、「週刊NY生活」(12月5日号)にヴァイタル・シグナルスと飯村隆彦氏の「初期コンセプチャルビデオ」の上映が大きくとり上げられています。



日米の初期ビデオアートと飯村隆彦ビデオ作品上映会

飯村隆彦の『初期コンセプチュアルビデオ』の特別プログラムと、ナムジュン・パイク、ゲリー・ヒル、松本俊夫、山口勝浩、山本圭吾、久保田成子、飯村隆彦など、日米の初期のビデオアーティストらの作品のパッケージ・プログラム「ヴァイタル・シグナル」の上映会が、12月19日(土)午後8時から、イーストビレッジのミレニアム・フィルムワ−クショップで行われる。
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2009年12月15日

「Vital Signals」、日本とアメリカ同時の巡回上映中

「Vital Signals」、巡回上映が続いています。
飯村隆彦氏が、12月19日、1月14日にゲストトークを行います。
http://www.eai.org/eai/pressreleases/2009_vs_tour_pr.html

〇12月19日(日)millennium (N.Y.)
http://www.millenniumfilm.org/shows.html
〇2010年1月14日(木)、15日(金) 早稲田大学
早稲田大学27号館地下2階 小野記念講堂
*レクチャー 1月14日(木)13時から 
ゲスト:神谷幸江氏(広島市現代美術館学芸課長)
    飯村隆彦氏(映像作家)
http://www.waseda.jp/cac/news091218.html
〇2010年2月5日、6日、7日 北海道近代美術館
〇2010年2月5日、6日、20日 Museum of Fine Arts, Boston


キュレイトリアル・アドバイザーで、3年前に名古屋で開催された画期的な展覧会「初期ビデオアート再考」の企画者である阪本裕文氏は、「日本とアメリカのビデオアートの歴史を体系化するような、重要な企画となるはず」と語られています。

貴重な機会であり、魅力的なプログラムですので、お見逃しないように!

*「ビデオと身体」のプログラムで上映されている「おんなのさくひん」(出光真子)は、amkyからリリースしているDVD「おんなのさくひん」に収録されています。
http://amky.org/japanese/works



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2009年12月02日

「FEAVS 2009」開催@大阪

東アジアを中心とした、映像と音楽のアートフェスティバル「FEAVS 2009」のお知らせをいただきました!

amkyで配給しているDVD「「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」に作品を提供している河合政之氏、韓成南氏、西山修平氏が参加されています。


東アジアを中心とした、映像と音楽のアートフェスティバル「FEAVS 2009」開催!

理想の社会やよりよく生きる道が混沌として見えない中、人々はしがらみや忙しさに流れ、「個/人」「多/社会」の理想的あり方を探ることを無視してしまいがちです。

FEAVS 2009では、そのヒントが見いだせるようにと、各国のインディペンデントな映像やライブパフォーマンスを通じて「オシャレに、でもたまにシリアス」のスタイルで展開していきます。

本年度は、日本をはじめ、韓国、オーストラリア、マレーシアの計4カ国を中心としたセレクションになります。
まさに今の、映像×音楽の流れがご覧いただけます。
興味のある方は、ぜひ足を運んでみて下さい。


〇日時:12月6日(日)〜19日(土)2週間
〇会場:月眠ギャラリー 
大阪市中央区北浜東5-3 植田ビル1F
(地下鉄・京阪電鉄「北浜」駅より徒歩5分/「天満橋」駅より徒歩10分)
www.getsumin.com/g-home/index.html
〇前売りチケット取り扱い:チケットぴあ、FEAVS

FEAVS公式サイト
http://feavs.org

*amkyでは、河合政之氏、韓成南氏、西山修平氏作品収録ののDVDを配給しています。
DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」
http://amky.org/japanese/store/index.html


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2009年12月01日

「Vital Signals(ヴァイタル・シグナル)日米初期ビデオ・アート作品集」 @愛知芸術文化センター(12月2日〜4日)

飯村隆彦氏、出光真子氏の作品も上映される「Vital Signals(ヴァイタル・シグナル)」の巡回上映が、12月2日〜4日に愛知芸術文化センターにて開催されます。

□会期:2009年12月2日(火)〜4日(木)
□会場:愛知芸術文化センター12階 アートスペースA
http://www.aac.pref.aichi.jp/frame.html?bunjyo/jishyu/2009/aff14/index.html


貴重な機会であり、魅力的なプログラムですので、お見逃しないように!

飯村隆彦氏の「カメラ、モニター、フレーム」(1976年)他2作品は、12月2日の「テクノロジー:新しい視覚言語」 bプログラム「拡張する形式」(19:10〜)、出光真子氏の「おんなのさくひん」(1973年)は、4日の「 パフォーマンス:行為の記録、身体の記録」 fプログラム 「ビデオと身体」(19:30〜)のプログラムで上映されます。

*今後の巡回予定
http://www.eai.org/eai/pressreleases/2009_vs_tour_pr.html

アメリカでは、ニューヨークのミレニアムで、12月19日に上映があります。先日11月14日のJAPAN SOCIETYでの上映の際と今度のミレニアムでの上映では、飯村隆彦氏のトークがあります。
http://www.millenniumfilm.org


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2009年11月29日

出光真子ビデオ作品上映とトーク 「"女"を生きる」

出光真子ビデオ作品上映とトーク
「"女"を生きる」

「出光作品は、1970年代より社会や家族の中での女性の
抑圧、葛藤、存在のありようを映像として表現し、国内、
海外で高い評価を受けてきました。作品を見て、女が生き
ること、伝えていくものについて、出光さんとともに語り
ましょう」

□上映作品:
『洋二、どうしたの?』(1987)
『ざわめきの下で』(1985)
□日時:2009年11月29日(日)14:00〜15:30
□会場:中目黒住区センター 第一会議室
(中目黒スクエア内、中目黒駅徒歩10分)
□主催:女の空間NPO
http://www.space-for-women.org/schedule.html
□お問い合わせ:office@space-for-women.org
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2009年10月29日

Vital Signals、横浜美術館上映(11/21,22,23)

飯村隆彦氏、出光真子氏の作品も上映される、「Vital Signals(ヴァイタル・シグナル):日米初期ビデオアート上映会−芸術とテクノロジーの可能性−」、日本とアメリカ同時の巡回上映が始まっています。
http://www.eai.org/eai/pressreleases/2009_vs_tour_pr.html


「ヴァイタル・シグナル」は、ニューヨークのビデオアーカイブ機関EAI(エレクトロニック・アート・インターミックス)、横浜美術館、および日本のキュレター、研究者の共同企画で、国内では、既に広島現代美術館、東北芸術工科大学と巡回上映されています。
11月21日、22日、23日は、横浜美術館で上映され、日本大学、早稲田大学と上映が続きます。

<「ヴァイタル・シグナル」というタイトルには、ビデオというメディアの特性=「活発な電気信号」、そして当時の芸術文化におけるビデオの存在=「重要な兆候」、という2つの意味を託しています。>

キュレイトリアル・アドバイザーで、3年前に名古屋で開催された画期的な展覧会「初期ビデオアート再考」の企画者である阪本裕文氏は、「日本とアメリカのビデオアートの歴史を体系化するような、重要な企画となるはず」と語られています。

貴重な機会であり、魅力的なプログラムですので、お見逃しないように!

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「Vital Signals(ヴァイタル・シグナル)」
@横浜美術館レクチャーホール
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飯村隆彦氏の「カメラ、モニター、フレーム」(1976年)他2作品は、11月21日の「ビデオ言語論」、出光真子氏の「おんなのさくひん」(1973年)は、23日の「ビデオと身体」のプログラムで上映されます。

〇11月21日(土)
15:30〜 「ビデオ言語論」(10作品、約71分)
17:30〜 「拡張する形式」(9作品、約78分)
〇11月22日(日)
13:30〜 「テレビの解放」(8作品、約82分)
15:30〜 「共有される記憶」(7作品、約52分)
17:30〜 レクチャー&トーク(120分)
〇11月23日(月祝日)
15:30〜 「ビデオと行為」(8作品、約74分)
17:30〜 「ビデオと身体」(8作品、約63分)

詳細は、横浜美術館のサイトへ
http://www.yaf.or.jp/yma/topics/archive/0910_vital_signals.php
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2009年10月24日

「映画芸術DIARY」に、出光真子さんのインタビュー記事掲載!

出光真子さんのインタビュー記事が、「映画芸術DIARY」(「映画芸術 no.428」)に掲載されています。

初期の作品から、著作『ホワット・ア・うーまんめいど』(岩波書店)まで、とても参考になるインタビューです!

http://eigageijutsu.com/article/129727830.html

*amkyでは、出光真子氏作品のDVDを配給しています。
DVD「おんなのさくひん」
http://amky.org/japanese/store/index.html
posted by amky at 08:31| artists' information

2009年10月16日

アジアン・アートビエンナーレに瀧健太郎氏参加!

台湾国立美術館で長期に渡って開催されるアジアン・アートビエンナーレに瀧健太郎氏がビデオ・インスタレーションを出品します。

06年よりシリーズで制作している、映像コラージュを空間化した、現代都市のシミュレーションといえる「ビルト:ミュルBild:Muell(イメージ・ゴミの意)シリーズ」の第5弾。現地制作を行い、地元の看板や情報などを集め、空間をビデオによって変容させるインスタレーションになる予定です。

会期: 2009.10.24 ~ 2010.02.28
展覧会名:国立台湾美術館 Asian Art Biennial

http://www.ntmofa.gov.tw/chinese/showinfomation_1.aspx?SN=2558

*amkyでは、瀧健太郎氏作品のDVDを配給しています。
DVD「虚構の砦」
DVD「シニフィアの帝国」
DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」
http://amky.org/japanese/store/index.html

*瀧健太郎氏作品上映&トークレポート(07.9.11)
http://amky.sblo.jp/article/5536664.html
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2009年09月16日

「AFTER BOOK ー言語のユートピアー」

10月7日、[amky knitting project vol.3]にゲストでお迎えするdesign art unit NOR (大江直哉・吉田亮子)の展覧会が明日から開催されます。

「AFTER BOOK ー言語のユートピアー」
2009.9.17 (木)- 22 (火)12:00-20:00(最終日17:00迄)
入場無料
Gallery S.c.o.t.t/ギャラリースコット
東京都中央区銀座7-7-1幸神ビルB1tel. 03-3573-3733
http://scottn.blog75.fc2.com


[amky knitting project vol.3]
『AFTER BOOK』紹介&トーク
「『AFTER BOOK』をめぐって:映像美術作品の価値基準は何か?」


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2009年09月12日

『無礼講2009 マレーシアスペシャル』

ご案内いただいたお知らせです。
先日の[amky knitting Project vol.2]「現代タイ・マレーシアの実験映像」で、現在の実験映像芸術の状況についての報告を聞いたマレーシアから、ビデオ作家5人が来日され、作品が上映されます。日本プログラムでは、amkyで作品を配給している作家の作品も上映されます。


『無礼講2009 マレーシアスペシャル』
〜地球温暖化が怖くてマレーシア人を呼べるか!〜

日時:2009年10月2日(金)3日(土)
場所:六本木ストライプスペース
http://striped-house.com/stripe-space.html
参加費:1000円(1日通し)


『無礼講2009 マレーシアスペシャル』
六本木ストライプスペース

10月2日(金)16:00〜
〇Aプロ 16:30〜18:00 
ドキュメンタリーの動向〜混在する文化と顕在する記憶〜(約90分)
〇Bプロ 18:00〜19:00
ビデオアートの動向〜潜在する表現と内在する思考〜(約60分)
〇Sプロ 19:30〜21:00 (パーティー含む)
プログラム:ライブパフォーマンス〜越境する風景と対峙する音像〜(30分)


10月3日(土)13:00〜
〇Aプロ 13:00〜14:30
〇Cプロ 14:30〜15:30
日本プログラム〜場所の記憶と映像の忘却〜(約60分)
〇Bプロ 15:30〜16:30
〇Pプロ 16:30〜19:00 アーティストプレゼンテーション(マレーシア作家5名 各30分) 


*amkyでは、大江直哉氏、西山修平、韓成南作品収蔵のDVDを配給しています。
DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」

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posted by amky at 10:06| artists' information

2009年08月18日

去勢されたメディア:自己―― castrated media: I 大江直哉

DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」(ビデオアートセンター)に作品を提供している大江直哉氏の個展が開催されます。


去勢されたメディア:自己―― castrated media: I 大江直哉
〇日時:2009年8月31日(月)- 9月6日(日)
14:00〜19:00(最終日 18:00迄)
〇入場無料

〇会場:よこはまばし アートピクニックTOCO
<<東京・ヨコハマ方面から>>
JR線/相鉄線/東急線/京急線 など「横浜」から市営地下鉄「湘南台方面」乗車(約10分)「坂東橋」下車、1A出口より徒歩2分
または、JR/市営地下鉄「関内」駅から大通り公園沿いに徒歩約10分

●展示概要●
メディアと自己との閉塞的な対話に挑む、「FLAT MEDIA SYSTEM」(2007年)、リアルタイムのテレビ映像にノイズを施した、実験的なインスタレーション「Black Box Video Sound」(2008年)、そして最新作のビデオ・オブジェ、「After book」(2009年)を紹介いたします。
濃密な時間と空間が描き出されるなか、「骨抜きにされたメディア」=社会を暴く過程は、鑑賞者となる私たち自身の存在をも揺らがすことになるでしょう。
http://rhizome-tv.net/castratedmedia/index.html


*amkyでは、大江直哉氏作品収蔵のDVDを配給しています。
DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」
大江直哉氏作品「それは表象の庭で失われた」(2006)、「病理的ビデオ演習」(2006)

http://amky.org/japanese/store/index.html
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2009年08月15日

ヴィデオ・アートの夕べ 「出光真子を迎えて」@横浜

継続して開催されているプリュスクパルフェ(Plus que parfait):ヴィデオ・アートの夕べ 、9月は「出光真子を迎えて」です!
出光真子氏の代表的な作品がご覧になれる貴重な機会ですので、ぜひ足を運んで下さい。

〇2009年09月12日(土) 17時30分-19時00分
〇場所 : ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター
〇入場料:一般:800円/会員: 500円/学:500円
〇お問い合わせ:横浜日仏学院(045-201-1514)

http://www.institut.jp/agenda/evenement.php?evt_id=1517

*amkyでは、出光真子氏のDVDを配給しています。
DVD「おんなの作品」
http://amky.org/japanese/store/index.html
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posted by amky at 11:27| artists' information

瀧健太郎氏、所沢ビエンナーレ「引込線」に出展!

所沢で開催される「第一回所沢ビエンナーレ 引込線」に瀧健太郎氏がビデオインスタレーションを出展します。

期間:2009年8月28日(金)〜 9月23日(水)
場所:「西武鉄道旧所沢車両工場」埼玉県所沢市東住吉10-1
入場無料 会期中無休
観覧時間:10:00 〜18:00
お問い合わせ先:080-3537-3021


所沢ビエンナーレ 公式サイト
http://tokorozawa-biennial.com/index.html

*amkyでは、瀧健太郎氏作品のDVDを配給しています。
DVD「虚構の砦」
DVD「シニフィアの帝国」
DVD「ヴィディオット・イン・コンテンプレーション」
http://amky.org/japanese/store/index.html

*瀧健太郎氏作品上映&トークレポート(07.9.11)
http://amky.sblo.jp/article/5536664.html
posted by amky at 11:07| artists' information

2009年07月31日

8/3、 J-WAVE 「 JAM THE WORLD 」に「ブラジルから来たおじいちゃん」監督栗原登場!

8月3日(月)、ニュースを読み取る感性を伝える、J-WAVE 「 JAM THE WORLD 」に栗原が生出演します!
午後9時頃から20分ほど、お話しさせていただきます!
関東のみなさま、お聞き逃しのないように!

http://www.j-wave.co.jp/original/jamtheworld/
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2009年06月05日

ロンドンのClose Up、飯村隆彦氏インタビュー記事

ロンドンのインディペンデントなフィルム・アーカイブで配給も行うClose Upが、メールマガジンに飯村隆彦氏のインタビュー記事を紹介しています。
飯村氏の初期作品から、最近作まで幅広く取り上げ、飯村作品をイギリスの観客に紹介するもので、興味深い内容です。

Close Upの数ヶ月前の2008年の調査では、飯村氏のDVD「 60s Experiment」をそのライブラリーのベストセラーに上げているそうです。

http://www.close-upvideos.com/essays/an-interview-with-takahiko-iimura-nyc-january-2009.html
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2009年02月15日

飯村隆彦氏、ロサンゼルス/サンフランシスコ移動回顧展

〇ロサンゼルス全市で移動回顧展2/27-3/9
飯村隆彦の映像回顧展がロサンゼルス全市にわたって、主に、UCLA, USC, CAL ARTSなどの大学とロサンゼルス・フィルム・フォーラムなどの実験映画館で、2月27日から、3月9日まで、ほぼ毎日、場所を移動して、作者も参加して開催されます。
http://takaiimura.sblo.jp/article/26702549.html

〇サンフランシスコでも回顧展上映
ロサンジェルスに続いて、サンフランシスコでも回顧展上映をエージアン・アメリカン映画祭、3月14日、サンフランシスコ・シネマテーク、3月15日に、それぞれ異なったプログラムで上映し、作家も参加し、質問に答えます。
http://takaiimura.sblo.jp/article/26740071.html
posted by amky at 09:24| artists' information